米・缶詰・食器棚の食品
平日のご飯を支える常温3点|お米・ツナ缶・スープの買い置き
更新
平日の買い置きは、全部を出来上がった料理にしなくても整います。普段炊く米5kg、すぐ合わせられるツナ12缶、お湯で作るスープ30袋。役割の違う三つを食器棚に置けば、その日の手間に合わせて食事を組み立てられます。
まず、ここから
- 主食の米、具材のツナ、汁物のスープを別々に持つ
- ツナは70g×12缶で840g
- 三商品は詰め合わせではなく、それぞれ選べる
三つの買い置きは、減るペースも別
国産ブレンド米は精米5kg、SOLIMOシーチキンは70g×12缶、クノール コーンクリームは30袋です。これで何食分と一つに数えるのではなく、主食・具材・スープのそれぞれを補充する買い物にできます。
| 商品 | セット内容 | こんな選び方に |
|---|---|---|
| by Amazon 国産ブレンド米 | 精米5kg | 普段の炊飯と冷凍ご飯のために5kgを補充。 |
| SOLIMO シーチキン Lフレーク | 70g × 12缶 | ご飯やサラダへすぐ足せる12缶の具材。 |
| クノール カップスープ コーンクリーム | 30袋 | お湯で作る温かい一杯を30袋用意。 |
ご飯を炊ける日なら、主食を先に用意
夕飯で炊く時に、翌日の分も分けておくと在宅ランチの準備が短くなります。米の5kg袋はその土台。炊いたご飯がある日にはツナを合わせ、必要なら卵や野菜など家にある物を足せます。
忙しい日は、開ける・お湯を注ぐから始める
ツナ缶は開けて具材に、スープはマグへ入れてお湯で一杯にできます。料理を一から始める時間がない時も、買い置きがあると最初の一品を決めやすくなります。スープはパンの日にも使えるため、ご飯と同じ回数で減るとは限りません。
足りない役割だけ買い足せるのが便利
米が家にあるならツナとスープだけ、缶詰が十分なら米だけでも注文できます。三つを同時に使い切る必要はありません。今の食器棚を見て、主食・具材・汁物のどこを補充すると平日が楽になるかから選びましょう。