PR|アフィリエイト広告を利用しています。

ツナ缶と高野豆腐を常温ストック|ご飯に足すおかずの買い置き

すぐ一品にしたいならツナ缶、料理に使う乾物を置きたいなら高野豆腐。SOLIMOシーチキンは70gの12缶、新あさひ豆腐は業務用500gです。どちらも食器棚の買い置きになりますが、食卓へ出すまでの手間が違います。

まず、ここから

  • ツナは70g×12缶、合計840g
  • 高野豆腐は1/6サイズの業務用500g
  • すぐ使う缶詰か、調理する乾物かで選ぶ
この記事の内容
  1. 開けて使うツナ、料理に使う高野豆腐
  2. 帰宅後に手早く足すならツナ缶
  3. 料理する日の材料を持つなら高野豆腐
  4. 残せる手間で、食器棚の一品を決める

開けて使うツナ、料理に使う高野豆腐

SOLIMO シーチキン Lフレークは70g缶が12缶で840gです。旭松 新あさひ豆腐は1/6サイズの500g。ツナは一缶ずつ取り出す形式、高野豆腐は料理で使う分を取り分ける形式として、買い置きの役割を分けられます。

商品セット内容こんな選び方に
SOLIMO シーチキン Lフレーク70g × 12缶缶を開けて、ご飯やサラダへ合わせる一品に。
旭松 新あさひ豆腐業務用1/6サイズ・500g煮物や汁物に使う乾物を500gまとめて。

帰宅後に手早く足すならツナ缶

ご飯に合わせる、サラダへ加える、サンドイッチに使うなど、缶を開けてからの組み合わせを変えられます。12缶は全部を一度に使う量ではなく、必要な時に一缶ずつ。冷凍庫を増やさず、家に使える具材を備えられます。

料理する日の材料を持つなら高野豆腐

高野豆腐は出来上がったおかずではなく、煮物などを作るための材料です。500gを一回の食事量として数えず、作る料理に応じて使えます。野菜など家にある材料と組み合わせる予定がある人に向くストックです。

残せる手間で、食器棚の一品を決める

調理時間をできるだけ減らしたいならツナへ、煮物などの材料を切らしたくないなら高野豆腐へ。缶数と袋の重さは違う単位なので、量の多さだけで選ぶより使う場面が先。両方あれば忙しい日と料理する日の備えを分けられます。

欲しい一箱の価格を確認する

出典・公式情報