炭酸水
炭酸水430mlと500mlを比較|一度に飲む量で選ぶ24本セット
更新
炭酸水を一本開けるたびに少し残るなら430mlが候補です。カナダドライとアイシー・スパークは430ml、ウィルキンソンは500mlで、いずれも24本。一本を使う場面から容量を決めると、箱買いの選択もすっきりします。
まず、ここから
- 430ml×24本は10.32L、500mlは12L
- 一本70ml、一箱1.68Lの差
- 開ける回数は同じ24回分
24本入りでも、箱の中の量は違う
カナダドライ ザ・タンサン ストロングとアイシー・スパークは430mlが24本で10.32L。ウィルキンソンは500mlが24本で12Lです。箱の本数だけ見て比べると、1.68Lの違いを見落としやすくなります。
| 商品 | セット内容 | こんな選び方に |
|---|---|---|
| カナダドライ ザ・タンサン ストロング | 430ml × 24本・ラベルレス | 500mlより小さめの430mlをラベルレスで。 |
| アイシー・スパーク | 430ml × 24本・ラベルレス | アイシー・スパークの430mlを24本補充。 |
| ウィルキンソン タンサン | 500ml × 24本・ラベルレス | 一本に500ml欲しい人の定番候補。 |
短い休憩に一本なら430mlという選択
少し飲みたい時に500mlを開けているなら、70ml小さい430mlを試せます。反対に食事中と食後まで一本を使いたいなら500mlへ。大きさの違いは開ける回数ではなく、一回に用意する量の違いです。
量あたりの価格と、一回分の支払いを分ける
1Lあたりを比べるなら総額を10.32か12で割ります。一方、一日一本という使い方では総額÷24が一日分の価格。自分が欲しいのが水の総量なのか、一本を開ける24回分なのかで、見る数字を変えると選びやすくなります。
小さめの二択か、500mlの一本か
430mlならカナダドライとアイシー・スパークを同条件で比較。500mlを使い慣れているならウィルキンソンを選べます。ラベルレスの箱買いなので、普段の一本を決めたらまとめて受け取れます。