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緑茶500mlと600mlを比較|ピュアグリーンとアイリスの24本セット

緑茶の一本を増量したいなら600ml、普段の500mlでそろえたいならアイリスの緑茶へ。おーいお茶 ピュアグリーンとアイリスオーヤマ緑茶は、ともに24本入りです。一本100mlの違いを、毎日の持ち歩き方に合わせて選べます。

まず、ここから

  • 600mlは14.4L、500mlは12Lの箱
  • 一本100ml、一箱2.4Lの差
  • 24本という持ち出せる回数は共通
この記事の内容
  1. 大きい一本か、いつものサイズか
  2. 足りなくて買い足すなら600mlを候補に
  3. 安い箱を探す時は、2.4Lの差をそろえる
  4. 緑茶のストックを、外出の予定に合わせる

大きい一本か、いつものサイズか

おーいお茶 ピュアグリーンは600ml×24本、アイリスオーヤマ緑茶は500ml×24本です。銘柄も異なりますが、最初に判断しやすいのは一本の容量。普段の500mlで足りているかを起点に選べます。

商品セット内容こんな選び方に
おーいお茶 ピュアグリーン600ml × 24本600mlの緑茶を一本で持たせたい人に。
アイリスオーヤマ 緑茶500ml × 24本500mlのお茶を24本そろえたい人に。

足りなくて買い足すなら600mlを候補に

職場で500mlを飲み切り、もう一本買っているなら600mlを試す理由があります。反対に短い移動用の一本なら500mlも使いやすい形。少しの増量でも、バッグに入る中身の重さは変わるので、使う時間に合わせましょう。

安い箱を探す時は、2.4Lの差をそろえる

箱の総量は14.4Lと12L。600mlの方が少し高くても量あたりでは低い場合があります。総額をそれぞれ14.4と12で割ると比較できます。一方、会議などで一本ずつ配る用途なら24本という数を中心に考えられます。

緑茶のストックを、外出の予定に合わせる

どちらも一本ずつ取り出せる24本。週に使う本数が決まっていれば、銘柄を替えても補充の間隔は考えやすいままです。量を持ちたいならピュアグリーン、500mlでまとめたいならアイリスの購入先へ進めます。

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出典・公式情報